いきあたりばっかり。
いっつおーるらいと。
笑笑の電飾看板の首に手をまわして あさきゆめみし 「酔っちゃいねエよ」
いつのまにか。
酔っ払ってトイレと意気投合することが多くなったので、
最近は飲みません。
ビールは3杯が限度。
そのかわり、枝豆をジョッキ4杯ください。
いつのまにか。
酔っ払ってトイレと意気投合することが多くなったので、
最近は飲みません。
ビールは3杯が限度。
そのかわり、枝豆をジョッキ4杯ください。
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やばいっす。
さいきん細菌、
まわりのひとがみんな好きすぎて幸せっす。
うーん、好き。
好き!
好きということばはよいよね。
相手が自分のことどんなにきらいだったとしてもさ、好き!って言ったらなんか勝ち逃げだもの。
これがね、
相手が私に優しい、とか言っちゃうと、勘違いすんなよとかなんとか言われるのが怖いわけです。
というわけで、どうも、
愛情を、駅前でティッシュを配るように押し付けてしまう人間です。
とつぜん鼻血が出たときにでも、バッグの底にあるのを思い出しておくれ。
…うわ、軽いなあたしの愛情!
ネピア!
とこんな具合に、
最近まわりのひとたちが好きすぎて幸せすぎるので、太りました。
正直、肥満です。
調子こいて腹に顔を描きました。
踊りました。
むなしくなって、石鹸でこすりました。
いま、あたしの腹は、
ボールペンのあとが赤くなっています。
つわものどもが、ゆめのあと。
さいきん細菌、
まわりのひとがみんな好きすぎて幸せっす。
うーん、好き。
好き!
好きということばはよいよね。
相手が自分のことどんなにきらいだったとしてもさ、好き!って言ったらなんか勝ち逃げだもの。
これがね、
相手が私に優しい、とか言っちゃうと、勘違いすんなよとかなんとか言われるのが怖いわけです。
というわけで、どうも、
愛情を、駅前でティッシュを配るように押し付けてしまう人間です。
とつぜん鼻血が出たときにでも、バッグの底にあるのを思い出しておくれ。
…うわ、軽いなあたしの愛情!
ネピア!
とこんな具合に、
最近まわりのひとたちが好きすぎて幸せすぎるので、太りました。
正直、肥満です。
調子こいて腹に顔を描きました。
踊りました。
むなしくなって、石鹸でこすりました。
いま、あたしの腹は、
ボールペンのあとが赤くなっています。
つわものどもが、ゆめのあと。
ごーるでんうぃーくですね。
母親(55歳)と妹(腐女子疑惑)は、関ジャニのコンサートに出かけています。
わたくし、デビュー当時は「むげん」って読むって思っていたのはナイショ。
というわけでメンバーを全員言えない姉はおるすばんです。
昨夜食いすぎた中華(主に唐辛子)で、胃がしくしく痛むので、不貞寝していたら夢を見ました。
場所は田舎の古い寺。
車座になって老若男女が座っています。
まよなか12時を過ぎると、ここに「やつ」がきます。
「やつ」からは逃げられません。
「やつ」は、
「高校生男子くらいのスピードで走るから逃げるのは無理」
と長老みたいなおばあさんが言いました。
「やつ」にやられた奴はゾンビみたいになって、そいつにやられたら自分もゾンビになるルールみたいです。
12時半、「やつ」がやってきました。
「やつ」の姿は覚えてないんですが、
あたしも、感染した隣の人に手を噛み付かれてしまいます。
あー手がしびれるー。
そのうち、手が腐って、まわりの人もなんか腐って、
チョコラータ(グリーン・デイ)にやられた町の感じになってます。
そのへんで、目が覚めました。
「うーん。病んでるなあ。」
と、起きようとすると、
ベッドの下で、ベッドの足に手を敷かれて、横になっていました。
なんでやねん。
だから、手がしびれていたんだねー。
ってさ、
WHY?というよりも、HOW?
母と妹が帰ってきました。
「玄関が暗いから、懐中電灯を置こう」
と前から提案していたのですが、
「懐中電灯代わりに、関ジャニのペンライトを置いとくからね」
とのことです。
ライトの色が、五色くらいぴかぴか変わります。
うーん、不便。
そんな母親(55歳)、
「ラストフレンズ」第四回、暴力彼氏な錦戸君が雨の中で一晩彼女を待ったのを見て、
「こんなかわいい錦戸君だったら、どんなに暴力振るわれても私、愛するわ!」
と発言、
「そういう考え方だから、結婚に失敗したんだよ。お母さん」
という妹の冷静な応戦によって、
お茶の間の空気が凍りついたのは、先週のことでした。
母親(55歳)と妹(腐女子疑惑)は、関ジャニのコンサートに出かけています。
わたくし、デビュー当時は「むげん」って読むって思っていたのはナイショ。
というわけでメンバーを全員言えない姉はおるすばんです。
昨夜食いすぎた中華(主に唐辛子)で、胃がしくしく痛むので、不貞寝していたら夢を見ました。
場所は田舎の古い寺。
車座になって老若男女が座っています。
まよなか12時を過ぎると、ここに「やつ」がきます。
「やつ」からは逃げられません。
「やつ」は、
「高校生男子くらいのスピードで走るから逃げるのは無理」
と長老みたいなおばあさんが言いました。
「やつ」にやられた奴はゾンビみたいになって、そいつにやられたら自分もゾンビになるルールみたいです。
12時半、「やつ」がやってきました。
「やつ」の姿は覚えてないんですが、
あたしも、感染した隣の人に手を噛み付かれてしまいます。
あー手がしびれるー。
そのうち、手が腐って、まわりの人もなんか腐って、
チョコラータ(グリーン・デイ)にやられた町の感じになってます。
そのへんで、目が覚めました。
「うーん。病んでるなあ。」
と、起きようとすると、
ベッドの下で、ベッドの足に手を敷かれて、横になっていました。
なんでやねん。
だから、手がしびれていたんだねー。
ってさ、
WHY?というよりも、HOW?
母と妹が帰ってきました。
「玄関が暗いから、懐中電灯を置こう」
と前から提案していたのですが、
「懐中電灯代わりに、関ジャニのペンライトを置いとくからね」
とのことです。
ライトの色が、五色くらいぴかぴか変わります。
うーん、不便。
そんな母親(55歳)、
「ラストフレンズ」第四回、暴力彼氏な錦戸君が雨の中で一晩彼女を待ったのを見て、
「こんなかわいい錦戸君だったら、どんなに暴力振るわれても私、愛するわ!」
と発言、
「そういう考え方だから、結婚に失敗したんだよ。お母さん」
という妹の冷静な応戦によって、
お茶の間の空気が凍りついたのは、先週のことでした。
社会人初の給料日だ。
はやく実家に帰って、全額さくっと親に渡したい!
めちゃめちゃ親孝行したい!
と思っていたのに、給料日翌日にして、
中古モバイルノートを衝動買い。
(そして一ヶ月ぶりのインターネッツ&ブログ)
三年保障のオプション料金込みで50k也。
ふぁっきん!
でもモバイルPCっていいっすね。
これからは、屋外で引きこもれそう。
え?
一ヶ月のビジネスホテル暮らしで、
食生活が不安定になって、
母親の顔よりも、実家のご飯の夢ばかりを、見ている。
ひとは、ご飯で生きている。
はやく実家に帰って、全額さくっと親に渡したい!
めちゃめちゃ親孝行したい!
と思っていたのに、給料日翌日にして、
中古モバイルノートを衝動買い。
(そして一ヶ月ぶりのインターネッツ&ブログ)
三年保障のオプション料金込みで50k也。
ふぁっきん!
でもモバイルPCっていいっすね。
これからは、屋外で引きこもれそう。
え?
一ヶ月のビジネスホテル暮らしで、
食生活が不安定になって、
母親の顔よりも、実家のご飯の夢ばかりを、見ている。
ひとは、ご飯で生きている。
なんか今更ながらTAKESHI’S観ました。
ほんと今更なんですが。
「いろんな作品に通じる同じひとつのことを、別の掘り下げ方、角度から伝えようとして新作を出すのは、あんまり読者や出版社には求められなかったりする。」
みたいなことを、マチダコーが言っていたなあ。と思い出しました。
いやー感動しました。
この映画を、あのテイストで売り込んだ当時の宣伝体制に。
せっかくの、そして最後の春休みなんで、シリーズもののDVDとかゆっくり観たいなあ。
でも、久しぶりに家族で暮らしているから深夜にはテレビつけられないなあ。
ずーん。
18年間も一緒に住んだはずなのに、
大学で4年間離れたら、やっぱり「生活の不一致」がおこったりするもんなんですね。
まあ生活に関しては中学生のときからトラぶってばっかだったけどさ。
今日の会話。
母「あんた何飲んでるの?」
私「あ、うん。クリサタルガイザー」
妹「え、お姉ちゃん水なんて買うの?水なら水道から出るじゃん」
母「あーあ、あんたも知らないうちにセレブになったもんねえ」
私「・・・せ、セレブっすか??」
我が家の安全のために、がんばれ水道局。
でも、そいえば、昔は飲料水って買ってなかったんだよなあ。